日経新聞はチラシが入らない?タブレットで好きなだけ読む方法

新聞を取っていなくても、チラシは読める!チラシはタブレットで読める。


■ チラシをタブレットで読めば新聞代不要で読める

新聞に入ってくる、安売りのチラシ、
安いお店を探すのに余念がないですよね。

実際、チラシを見るって楽しいですよね。
あっちのお店、こっちのお店、
あの商品、この商品、

「あっ、この前より安くなってる!」
なんて、気づくと買わなきゃ損みたいな
感じになります(笑)

生活の中で、このチラシはなくてはならないもの。
これを読むために新聞を取っているという人も
いるくらい、チラシは生活に欠かせません。

そのチラシが新聞を買わずに読めたら
どうでしょうか?

しかも、タブレットで読めたら。

そうなんです。
今やチラシはタブレットで読めます。

タブレットで読めるって、何がいいかって、
こんなにいいことあります。

  • 新聞を買っていなくても読める
  • 日本中どこの地域のチラシも読めるから、
    新聞では入って来ない地域のチラシも読める
  • チラシでは字が小さくて読めない箇所も拡大して読める
  • 欲しい商品のチラシを切り抜いてクリップできるから買い忘れない
  • チラシを見るだけでポイントがたまって景品の抽選に応募できる
  • 新しいチラシが入ると通知されるから見忘れない
  • 新聞が来なくてもチラシチェックができる

あら、どうしましょ!?


■ タブレットで読めば紙のチラシ以上に読める

タブレットでチラシを読むメリットは、
何と言っても

新聞を買わなくても読める、

という点です。

これは単に新聞代が浮く、という意味ではなく、
チラシが読みたいから、チラシの少ない新聞を
あきらめる、

というような後ろ向きなことをしなくて良いのです(笑)

後ろ向きって変な言い方ですけど、
新聞とチラシはこれまでは切っても切れない
関係でしたけれど、

今やチラシはチラシ、新聞は新聞なのです。
好きな新聞を取り、好きにチラシを読み、
それでいいのです。

タブレットでチラシを読むと嬉しいのが、
やはり拡大機能です。

チラシの字って小さいじゃないですか?
紙の大きさは限られますし、そこにいかに
情報を詰め込むかの勝負ですからね。

だから、はっきり言って老眼にはつらいのです。
読めそうで読めない、この歯がゆさが
チラシにはあります(汗)

それをタブレットでチラシを読めば
一気に解決してくれるのです。

こんな小さい文字のチラシもこれだけ
拡大して読むことができます。

・チラシ全体を見ている状態です。
チラシ全体を見ている状態です。

・ここまで拡大して読めます。
ここまで拡大して読めます。

これだけで老眼にはありがたいのです。


■ チラシの好きな場所を切り取って保存できる

タブレットでチラシを読むことで便利なのが、
好きなところを切り取ってメモとして
保存できることなのです。

チラシを読んでいると、
「これいい、買わなきゃ!」
なんて良く思うじゃないですか。

だけど、あとになって探すのにひと苦労しません?
そういうときのために、気になった安売り商品を
切り取っておくのです。

同じような商品でも実際には型番が違ったり
することも多いのですが、こうやって切り取っておくと
チラシを再検索することなく簡単に探せます。

その切り取りから、チラシを開くことも
簡単にできるのです。

便利ですよ、これ。

(1) 画面を軽くタップすると、下に「キリトリ」のメニューが現れます。
画面を軽くタップすると、下に「キリトリ」のメニューが現れます。

(2) 「キリトリ」を選ぶと3種類の枠が現れますので、選びます。
(3) チラシを自由に拡大・縮小して欲しいところが入るように調整します。
「キリトリ」を選ぶと3種類の枠が現れますので選び、チラシを自由に拡大・縮小して欲しいところが入るように調整します。

(4) 最後に「クリップ」ボタンを押して、保存します。

あとは、「メモ」を開くといつでも確認できます。
お店ごとに分類されていて便利です。

「メモ」を開くといつでも確認できます。お店ごとに分類されていて便利です。

読みたいものをタッチすれば、
いつでもこうやって拡大してくれます。

「チラシを確認する」とタップすると、
チラシ全体を見ることができます。

「チラシを確認する」とタップすると、チラシ全体を見ることができます。

新聞は新聞で読みたいですけど、
チラシは新聞がなくても読めます。

このアプリは、「シュフーチラシ」と言います。

iPhone・iPad、それから、
アンドロイドのスマホとタブレットで
使えます。

この際、新聞もタブレットで読むこともできます。
朝日新聞の場合、紙の新聞料金にわずか1000円の
上乗せで読めるようになります。

朝日新聞は過去1年分が読めますので、
その点でメリットがあります。